ポイントカードHatenavi

ライフカード

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ライフカード公式サイトhttp://www.lifecard.co.jp/


ライフカードは、100円の買い物で0.1ポイント(1000円で1ポイント)のLIFEサンクスポイントがたまるクレジットカードです。たまったポイントは、1ポイント5円相当で家電や食品などの特典商品、他社ポイントやギフト券、電子マネーなどに交換できます。1ポイントためるのに1000円がかかり、5円の還元というと、基本的な還元率はたったの0.5%ということになります。

そう考えると、普段使いのカードとしてはあまり魅力がないと感じてしまうかもしれませんが、実はライフカードを還元率0.5%のまま使い続けることはそんなになく、仕組みを知って上手に使えば使うほど、どのクレジットカードよりもお得に使えるカードなんです。というのも、ライフカードのLIFEサンクスポイントプログラムは、4つのステージ制(レギュラー・スペシャル・ロイヤル・プレミアム)になっていて、年間のカード利用額に応じて最大2倍までポイント還元率が高くなります。また、ポイント還元率を増やす方法もたくさんあって、入会後1年間は入会キャンペーン期間で自動的にポイントが1.5倍になるほか、ライフカードが運営する楽天・Yahoo!ショッピングなど、人気のショップ約500店が掲載されたL-Mall(LIFE-Web Desk会員限定のショッピングモールサイト)のネットショッピングを利用すれば、ボーナスポイントが最大25倍もたまります。



そのほか、誕生日月の1ヶ月間は、クレジットカードが使えるお店ならどこでもポイント3倍になるサービスもあり、誕生日月まで待ってまとめ買いなどをすれば、好きなお店で他社カードよりも高い還元率のポイントをためることができます。トータルの年間利用額が50万円を超えれば、ボーナスポイントが300ポイント(1500円相当)もらえます。

ライフカードの申し込み方法

ライフカードは、オンラインか郵送で申込みができますが、郵送の場合、資料請求フォームで入会申込書を請求する必要があります。クレジットカードなので、 日本国内在住の、高校生を除く18歳以上から作れるカードです。オンライン申込みでのカード発行は、支払い口座がインターネット口座振替受付サービス提携金融機関だった場合、最短で3営業日、それ以外の機関の場合は2~3週間程度です。カードが届いたら、配布されたIDを使ってLIFE-Web Deskの会員専用WEBサービスにログイン出来るようになり、パソコンや携帯電話から、簡単にポイント数や利用明細の確認などができるようになります。


L-Mall(LIFE-Web Desk会員限定のショッピングモールサイト)の提携店

L-Mallの提携店でのネットショッピングでは、ボーナスポイントが2~最大25倍もたまります。10,000円分の買い物をする場合、通常のLIFEサンクスポイントは10ポイントですが、たとえばポイント2倍のショップで同じ商品をネットショッピングすれば20ポイント、25倍のショップでは250ポイントです。このポイント数の違いは大きいですね。掲載ショップは約500種類もあり、楽天、Yahoo!ショッピング、iTunes Store、ZOZOTOWNなど、有名な人気ショップも多く提携しているため、普段良く使うブランドやお店も見つけやすくなっています。好きなお店をお気に入りに登録したり、ショップ一覧から、ショップごとのポイントの倍率やポイントアップ中のショップなども簡単に確認しながら買い物をすることができますよ。

L-Mallのトップページはこちらから

http://lmall.jp/

豊富なポイント交換先

ライフカードでためたポイントは、LIFE-Web Deskのライフサンクスプレゼント<特典Webカタログ>から、さまざまな商品に交換手続きができます。お酒や高級グルメギフト商品、生活雑貨、インテリア家電などの通常商品への交換のほか、楽天スーパーポイントやANAマイレージクラブなどの他社ポイントへ移行したり、QUOカード、Amazonギフト券、電子マネーなどに交換することもできます。主なポイント交換先は以下でご紹介しています。また、年会費有料の対象ライフカードを使っていた場合、170ポイントで次回の年会費を無料にすることもできます。


他社ポイントへ移行(300ポイント以上100ポイント単位)

dポイント 1サンクスポイント→5dポイント
ベルメゾン・ポイント 1サンクスポイント→5ベルメゾン・ポイント
楽天スーパーポイント 1サンクスポイント→5楽天スーパーポイント
ANAマイレージクラブ 1サンクスポイント→2.5マイル
au WALLETポイント 1サンクスポイント→5WALLETポイント
Gポイント 1サンクスポイント→4Gポイント

交換できるギフトカード・商品券など

AOYAMAギフトカードセット 1,000サンクスポイント→10,000円分
Vプリカ 1,000サンクスポイント→5,000円分
こども商品券 1,000サンクスポイント→5,000円分
全国共通すし券 1,000サンクスポイント→5,000円分
Amazonギフト券 1,000サンクスポイント→5,000円分
JCBギフトカード 1,000サンクスポイント→5,000円分
QUOカード 1,000サンクスポイント→5,000円分


カードの種類

ライフカードの種類や付帯サービスの一覧表です。このうち、ライフカードStylishはリボ専用カード、トッピングカード/トッピングEdyカードは、希望のサービスや機能などを自由に組み合わせて、オリジナルサービスのカードとして利用できるカードです。単体としても利用できますが、すでに持っているライフカードに、トッピングサービスの機能を追加することもできます。

年会費については、普通のライフカードはずっと無料で使えますが、特典付きのデザインカードなどは次年度から年会費が必要になってきます。ただ、ずっと無料で使えるカードに関しては、保険は何もついていませんね。

国際ブランドは、JCB・VISA・MasterCardの選択式、またはこれらのうちいずれかが固定になります。auウォレットを良く使うなら、国際ブランドをMasterCardにしておくと、クレジットカードチャージでサンクスポイントをためることもできるのでおすすめです。また、対象カードではライフETCカードやライフ家族カード、ライフiDが付帯で発行できるのですが、ETCカードの支払い分に対してはポイントが貯まりませんし、家族カードを作ったとしても、誕生日月のポイント3倍は本人カードの誕生日月にしか適用されないため、あえて作る必要はあまりないかもしれません。


ライフカードの一覧

ライフカード
学生専用ライフカード
ライフカード
ゴールド
AKB48 CARD
ライフカード Stella(ステラ)
ライフカード<旅行傷害保険付き>
ライフカード Stylish
Barbie カード
トッピングカード
トッピングEdyカード
龍馬カード
LiSA CARD
ソードアート・オンラインカード
petit milady CARD
SAVE THE GREAT APESカード
メイク・ア・ウィッシュカード

があります。それぞれ、年会費や、旅行傷害保険、動産総合保険、シートベルト傷害保険などのサービスや保障の最高額が違います。


ポイント有効期限・解約手続き

ライフカードのポイントの有効期限は通常2年ありますが、自分でポイント繰越手続きをすることで、ポイントの有効期限をさらに最大5年まで引き伸ばせます。ポイント繰越は、<特典Webカタログ>のポイント交換画面から「ポイント繰越コース」を選べば手続きできます。

せっかくためたポイントですから、期限切れで無くしてしまうなんてことは避けたいですよね。有効期限が近付いてきてもポイントを使う予定が特になければ、期限を引き延ばせるのはありがたいです。また、カード脱会手続きは、電話の音声ガイダンスで手続きできます。なお、カードに利用残高がある場合、暗証番号が分からない場合、カードをなくした場合、ETCカードの契約がある場合は音声ガイダンスでの脱会受付はできませんので、オペレータ対応になります。

ライフカード公式サイトhttp://www.lifecard.co.jp/